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気になるDAC

ONKYO DAC1000
TEAC UD-H1

どちらもDACチップにPCM1795を採用し、192kHzまでのアップサンプリングに対応。
電源部はトロイダルコアトランス、XLRも含む入出力端子も充実しており、似ている商品ですよね。
価格はDAC1000の方が諭吉1枚ほど高いですが、ほぼ同価格帯です。
DAC1000の方がアナログ回路の物量は豊富かつ高剛性のフレームを採用しているためか、重さ3.7kg。
まぁ、DACに至っては特に物量が意味を成さない機器なんですが、オーディオ機器である以上、重さは正義ですw
物量至上主義時代の遺産PD-5000をCDTに用いる予定なので、釣り合い的にはDAC1000の方が良いかなw
UD-H1の魅力と言えば、MUSES8920というMUSESの最新型オペアンプが採用されていることでしょうか。
MUSESは純国産を謳うDACであり、基本的には国産好きの僕にとって惹かれる製品ですw
価格がDAC1000よりはやや安く、HPAを内蔵している点も便利そうだなぁといったところですね。
ぶっちゃけコレのHPAの出来が良かったら、TOPAZsを手放したい気分です。
UD-H1は明日発売のようですね。クチコミに期待しときます。

気になってはいますが、DACの購入はスピーカーの後になるので、いつになることやらって感じです。
仕送りの節約しか実質収入ないですからねぇ。PSVも買いますし。
スピーカーを安くで抑えれば、DACの購入も早くできるだろうだけど、それでは本末転倒・・・。
A-A9MK2を先に買ってしまったアホがようやく学んだ結果ですw

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ルーテシアRS(Ⅳ)オーナー

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